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クルトガの0.3mmを買ってみた。

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この記事の所要時間: 約 3分6秒  ・関連過去エントリー→クルトガのローレットグリップ式0.5mmを試しに買ってみた。  三菱鉛筆uniのクルトガとはノックする度に、芯が回転して常に尖った状態で書けるシャープペンシルで

すぐ使えるという環境を作るのが大事。

この記事の所要時間: 31

この記事の所要時間: 約 3分1秒  パソコン、筆記具、タブレット端末。なんでもそうですが、すぐ使えるようにしておくという事が大事だし、すぐ使える環境作りというのも大事です。  具体的には どんな時でもすぐに取り出せるメ

油性ボールペンも芯が太い方が書きやすい。

この記事の所要時間: 226

この記事の所要時間: 約 2分26秒  太い方が書きやすいのはシャープペンシルだけではなく、油性ボールペンも同じです。小さい字が書きにくいという理由で、あまり太い油性ボールペンが好きではないのですが、持ち歩いてる油性ボー

クルトガのローレットグリップ式0.5mmを試しに買ってみた。

この記事の所要時間: 155

この記事の所要時間: 約 1分55秒  クルトガは常に尖った芯で使えるシャープペンシルです。    元々、0.3mmのクルトガを買おうと思ってたんだけど、替芯が売ってなかったので、人におすすめされていたローレットグリップ

2mm芯のシャープペンシル「大人の鉛筆」は素晴らしい! 沢山書く人、速記におすすめ。

この記事の所要時間: 24

この記事の所要時間: 約 2分4秒 ・北星鉛筆株式会社創業60周年記念 新商品http://www.kitaboshi.co.jp/home/otonanoenpitu.html  Web1.0ライクなサイトが素敵な、北

DIME5月号付録のスマート万年筆(680円)を買って試してみた。

この記事の所要時間: 330

この記事の所要時間: 約 3分30秒 写真は左がDIME5月号付録のスマート万年筆。右端がPARKERの5thテクノロジーペン、インジェニュイティ クロームCT  雑誌付録の万年筆は買ったその日に試し書きするだけでまず使

蛍光ペンには消せるペンのフリクションライトが一番!

この記事の所要時間: 26

この記事の所要時間: 約 2分6秒   消せるボールペンフリクションも便利でフリクションボールスリムという0.38mmの細字ペンを使ってますが、フリクションライトという消せる蛍光ペンを特に気に入って使っています。  書類

0.9mmなど芯の太いシャープペンシルは書いてて疲れません。

この記事の所要時間: 359

この記事の所要時間: 約 3分59秒 正直言って、近年までシャープペンシル(以下シャーペン)に芯の太さがあるなんて知りませんでした。0.5mmだけだと思ってた。 シャーペンといっても色々あって製図用品として売られてる様な

海外出張時は油性ボールペン一本で十分。

この記事の所要時間: 438

この記事の所要時間: 約 4分38秒 先に言うと、油性ボールペン一本しか持ち歩かないなんて事はないんだけど、長期滞在中に持ち歩いて使う事が多かったのは油性ボールペンで、鉛筆やシャーペン程ではないにしろ速記性にも優れてると

セブンイレブン限定品の280円で買える油性ボールペンが素晴らしすぎる。ゲルインキ派にもオススメしたい。

この記事の所要時間: 319

この記事の所要時間: 約 3分19秒 商品型番BSS300L#1 替芯型番BSP80A 写真はロディアのNo.8とプラチナのセブンイレブン限定ボールペン。商品名とか書かれたシールをはがしてあります。 佐藤可士和プロデュー