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ライバルを自分で作る。素直になって人を褒めよう

この記事の所要時間: 151

この記事の所要時間: 約 1分51秒 ・ライバルの存在は成長を促す 凄いなと思った時、素直に褒める事にしています。昔は変なプライドが邪魔して素直に褒められませんでしたが、ここ十年くらいは素直に人を褒められる様になりました

文章作成時間を決めて習慣化、長文化も防ぐ

この記事の所要時間: 235

この記事の所要時間: 約 2分35秒 先月下旬より、再び毎日更新を続けようと継続中です。 期限は決めてませんが数ヶ月は続けたい所。 ここm3k.bizでは極力、日記のようなものは書かないようにしてるので、日記や雑感などを

逃げる勇気。荒んでしまう前に心の平穏を保とう

この記事の所要時間: 130

この記事の所要時間: 約 1分30秒 ここ数年漠然と思ってた事を、原作者/小説家の小池一夫さんが、的確に言い表してる文章を目にしました。 心の荒ンだ者は、何をやっても上手くいかず、苛立っている。ますます人は離れていく。だ

習慣化させる為には、細かい事を気にしすぎないのも大事

この記事の所要時間: 115

この記事の所要時間: 約 1分15秒 あれこれと細かいルールがあると面倒くさくなり、習慣化しづらくなるだけでなく、いざ環境が変わった時、時間確保が難しくなった時、一気に面倒になってしまいます。 なので、私は例えばここの更

ノートの使い方がわからない人は意外と多い

この記事の所要時間: 216

この記事の所要時間: 約 2分16秒 ノートに○○を書きなさいの様に、学校などで言われる以外でノートを使う習慣が無い人は意外と多いという事にここ数年気付きました。 ・ノートがかわいいから買ってみたけど使い道がない ・筆記

環境に固執しない。選択肢は1つじゃない。

この記事の所要時間: 238

この記事の所要時間: 約 2分38秒 長年慣れ親しんだ環境であればある程、快適です。新しく覚える必要もなければ、長年のノウハウもあるので脳を使わないで済む事も多いし。 例えばそれが道具に対してならば、とても良い事だし、道

古い家電を大切に使うより、買い換えた方が省エネ

この記事の所要時間: 213

この記事の所要時間: 約 2分13秒 物を大切にするのは悪い事ではありませんが、お金がかかります。 新しいものをぽんぽん買えというのではなく、古くから使ってるものを大切に使い続けるのは、電力観点でお金がかかります。 消費

メモは覚える為ではなく、忘れる為にとるもの

この記事の所要時間: 20

この記事の所要時間: 約 2分0秒 ●メモを取る理由 ・いちいち覚える必要がない事は全てメモしておく メモはあとで見る為のものです。 その日にやる事(ToDo)、買い物、気になった言葉、面白かった文章 などなど、後で参照

人の意見に耳を傾けるのも、惑わされないのも大事

この記事の所要時間: 041

この記事の所要時間: 約 0分41秒 人の意見に耳を傾けるのは大事ですが、惑わされない様にするのも大事です。 自信がない時、不安な時、信頼する相手の発言、悪意の発言。 あらゆる理由で自分の考えが変わってしまったり、不安に

『自分を褒める努力』と『自分に怒りすぎない努力』は大事

この記事の所要時間: 120

この記事の所要時間: 約 1分20秒 自分の事を過大評価するのも考え物ですが、もっと駄目なのは自分の事を過小評価する事です。 日本人特有の謙虚さという概念も大事な要素ですが、自分を低く見積もって卑屈になるくらいならば、多

過去なんてどうでもいい。成功も失敗も分析したら忘れる努力を

この記事の所要時間: 437

この記事の所要時間: 約 4分37秒 ●無計画推進ではないし反省も大事 はじめに言うと過去の成功例を再びというのも、やりたいならば試す価値はあると思います。 でも過去成功したからって今も成功するとは限らないし、駄目だった

やり遂げる事、完成させる事が大事

この記事の所要時間: 247

この記事の所要時間: 約 2分47秒 ●作品は完成させよう どんな分野のどんな作品でも完成させないと意味ないし、経験にならないと思ってます。なのでどんな作品であれ必ず完成させる習慣を付けましょう。 どんなものであろうと、

Google画像検索は「画像で検索」出来るので類似画像も探せます

この記事の所要時間: 049

この記事の所要時間: 約 0分49秒 意外と知られていない機能ですが、Google画像検索に画像URLを貼り付けるか、画像のアップロードで類似画像を検索出来ます。 この機能で、名前はわからないけど欲しい商品や、写真などが

批判的な少数意見なんか無視していい

この記事の所要時間: 15

この記事の所要時間: 約 1分5秒 同じ1%でも、1万人の1%と100人の1%では大違いです。 また、50%が2人の様に分母がとても少ない場合も別。 そういうのを踏まえた上で、本当に少数意見ならば無視して良いと思ってます

優しくない人に優しくする必要はあるのか?

この記事の所要時間: 148

この記事の所要時間: 約 1分48秒 結論から言うとその必要はないと思います。 極論を言うと、損得勘定で判断するのが手っ取り早いですが、こういうケースで悩む場合、損得勘定で得だからこそ悩む訳で。 上司、取引先、先輩、重要

アウトプット先をブログやSNSではなくノートにしてみる

この記事の所要時間: 214

この記事の所要時間: 約 2分14秒 一時期、ブログの代わりにノートをアウトプット先にしてアイディアノートとして書いてた事があって、それがそのまま定着してしまい、ブログに書き直す作業が面倒に感じてしまってた時期があります

習慣づけるにはルールをシンプルに

この記事の所要時間: 26

この記事の所要時間: 約 2分6秒 例えばブログ更新。画像は○○で形式は○○で文字数は○○で……みたいにルールを増やすとちょっと忙しくなると、間違いなく続かなくなります。ソースは自分。 例えば画像のアップロードを簡単にす

敵は必ず存在するものなので諦める

この記事の所要時間: 232

この記事の所要時間: 約 2分32秒 敵は必ず存在します。ある日突然、敵になってしまうなんてのも。人の考えは千差万別なので、自分が気に入らないからと相手を攻撃したりするのはお門違い。受け入れられないならば接しないのが一番

明らかに異質な価値観の人、そして馬鹿は相手にしない

この記事の所要時間: 232

この記事の所要時間: 約 2分32秒 残念ながら馬鹿は一定数存在するので、受け入れる必要があります。人が増えれば増える程、比率も増加。 社会のルールは原則として馬鹿基準に作られますが、自分の人生まで馬鹿基準にする必要はあ

緊張しないたった1つの心がけ

この記事の所要時間: 553

この記事の所要時間: 約 5分53秒 最初に断言すると私はあまり緊張しないタイプです。 これって、要するに心構えというか考え方次第だと思ってます。 実際、昔は場合によっては緊張したし、子どもの頃は人見知りで人と会話するの