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『それでも夜は明ける』のサントラ欲しい!ネタバレなし

この記事の所要時間: 240

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 昔から映画のサントラが好きで、パンフレットを買うよりもサントラを買う事の方が多いくらいだったんだけど、最近は映画館でサントラが売られてる事は殆どなくなりました。

 でも、今は、Amazon MP3ミュージックで原題を検索すると、日本未発売のサントラでも簡単に手に入るので、映画を見た帰りにiPhoneとかで検索してそのまま購入するのが習慣になってます。「それでも夜は明ける」だと原題「12 years a slave 」

 買うのはiTunesでもいいんだけど、AAC形式でプロテクトがかかってるため、そのままではiPhoneやiPadにしか入れられないから、簡単に他のデバイスとかに入れられる(というよりAmazonのクラウドプレイヤーアプリをインストールするだけで、あらゆるデバイスで聴けるし、もちろんMP3をそのままiTunesに登録してiPhoneの「ミュージック」からも聴ける)MP3販売のAmazonでなるべく買う様にしてます。一旦CD-R焼いて云々とか面倒くさい。

 ちなみに作中でポール・ダノが、手拍子を強要して歌ってた差別的な歌は「Run Nigger Run」というカントリー・ソングで、原曲?もAmazonで沢山あります

 と、そんな訳で、先日の朝一初回上映でTOHOシネマズ六本木ヒルズで観てきました。前売りをムビチケで購入してたので1,400円。前売り買ってたくせになかなか観に行けなかったという事は置いておいて、普通に前売り買うよりムビチケの方が高いというのがなんとも。手間もかからないんだしムビチケの方を安くして欲しいね。

 しかしさすがの平日朝。空いてていいね。映画を観た後は、そのまま打ち合わせでしたが、朝一で仕事前に映画観に行くのいいね。携帯はちゃんとOFFにしてるので、映画見終わった後に連絡事項が届いてて返信が遅れたりするけど、まあそこまで緊急な時はそもそも映画とか観に行かないので問題なし。というより、そこまで根を詰めなくてもなんとかなるものだし。

 映画を見終わった後はすぐに移動だったけど、パンフレットを買って、サントラはAmazonで検索。基本的にはAmazon MP3マーケットにアクセスして原題で探すけど、無い時やわからない時はCDで購入。これもいつのも定番。

 パンフレットは一時期に比べて、内容が充実してるものが増えたよね。「あんな薄っぺらいものは買う気がおきない」というのは、あまり買わない人の思い描く昔のイメージだったりする事が大半。と思ってます。もちろんそういうパンフもまだこの世にはあるのかも知れないけど。

 好きなものにはなるべくお金を遣う様にしてるので、気に入った作品はパンフレットやBlu-ray、音楽が気に入ればサントラも買う様にしてるけど、それこそ昔みたくサントラも映画館で販売すればいいのに。

 とかいって、もうCDで買うよりもダウンロード購入の方が圧倒的に多いから、まずはAmazon MP3マーケットで検索するっていうのは変わらなそうだけど。

 日本でサントラ未発売でも手に入れやすいのが利点。

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