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メモをまとめる為のノートは、書き写すのが面倒ならば貼るだけでもいい。

この記事の所要時間: 211

 メモ帳を手帳の様に使うようになり、メモ帳の消費が激しくなりました。

 そこで、手帳機能を兼ね備えたメモ帳としてマンスリーカレンダー付きのメモ帳ロルバーンダイヤリースリムと、A7サイズの縦開きリングメモの二つを使っています。さっと取り出して使ったり、買い物リスト等を買いたりするのはA7サイズのメモ帳。多少長期的な事などを書いたりするのは、ロルバーンダイヤリースリムです。

 メモ帳の使い方はシンプルで、やる事リストや買いものリストなんかでも、未消化のメモはちぎらないで残します。例えばToDoなどの未消化は翌日再び書きなおしたりしてますが、そういう使い方をしてると新しい問題点が生じてきます。

 私の使い方で、すぐ出てきた問題点は二つです。

1,短期的な項目ではないので毎日書きなおさなければならなくなる項目の存在。
 私の解決策は、手帳として使ってるロルバーンダイヤリースリムのポケット部分に入れるか、プロジェクト進行表の様なものに線を引いて、期間で管理したりしています。

2,気になった言葉などの扱いに困るメモをどうするか。
 これは、定期的に書いてる気がしますが、単独で話題にした事がなかった気がするので、今回書くことにしましたが、こういったメモを管理する専用ノートを作ってしまうのが手っ取り早いです。

 綺麗に書き写してもいいし、そのまま貼ってもいいし、自分が面倒じゃない方法で良いと思います。

 最初は管理しやすいかと思い、サイズを統一したりしてましたが、最近は気にせず使いたいノートを使うようになりました。管理しづらくなったり、管理しやすい方法が見つかったら、その時また考えます。

 その歳、見なおして要らなければ捨てれば良いし、場合によっては書きなおしても良いし。

 ノートは裏を使わない様にしてるのですが、メモをまとめる為のノートは、ページ数が多いノートを選んで、両面を使っています。

 前までページ数の多さとコンパクトさからモレスキンを使ってましたが、ダイソーでモレスキンそっくりの通称ダイスキンが売ってたので、ダイスキンを使ったりするようになり、ダイスキンB6サイズで、B6サイズが好きになり、主にB6サイズを使うようになりました。

 無地のリングノートなど、色々と試してますが、リングノートはかさばるので、糸綴じノートを主に使っています。ページ数多めのL!FEのノーブルノートとかの方が便利だと思うけど、薄くて安いツバメノートやL!FEのヴァーミリオンの様なノートをどんどん消費していくのも良いと思います。使い終わりの達成感!

 


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